a0021179_11035.jpg会社の近くで、無難に攻めてみました。

焼肉や「牛角」系列の居酒屋さんです。

お酒の種類もなかなかあります。                   
今日は飲むメンバーなので、ボトル入れてみました。
でも!アイスボックスも小さいし、割る用のウーロン茶もかわいいグラスに入ってきた。
思う存分飲めないじゃん。

いろいろ飲んだり食べたりしながら、焼肉も食べたいな、っていう人には、お肉を
焼くこともできます。小さな七輪でカルビなどをどうぞ。
そして、一日5食限定の大トロは、なぜか、21時過ぎでもご用意できます!

私がよく頼むのは、つくねです。卵の黄身をからめながら食べるとサイコーです。

当たりはずれがなく、劇的に感動することもない分、逆に、安心して飲むことができるお店ですね。
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# by takakottipotti | 2004-05-29 00:47 | 横浜のお店
a0021179_23321.jpgとても、安かった。

6人で飲んで、一人3000円弱。半額ビールも効いたけど、安い。
これだけ安いと、何もお料理とかには不満ありません。

この値段で、これだけはしゃげて、うるさくできれば、何も言うことありません。

あとは、もう少しお酒を早く、くれってだけ。

あめ玉たくさんいただきました(ごそっと)。ありがとね。
明日、会社で配ります。

またお邪魔します。
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# by takakottipotti | 2004-05-27 23:33 | 和食・居酒屋
流行だったので、借りて読んでみました。
さらさらと読めました。

映画も公開されましたが、柴崎コウはちょっとしか映画に出てないのに、
やたら出てるように宣伝されてますね。
彼女の目ヂカラのせいでしょうか?

本の内容について友達と話したのは、若いから素直に恋ができるのでは?
という、あきらめにも似た想い。

相手の裏切りがあったりして、いつのまにか「恋愛」に”抗体”みたいなのが出来てしまった私たちには、もう、こんなコイなんて、できないんじゃないの?って。

でも、この本のブームは?マークです。最愛の恋人が亡くなるという、よくありがちなテーマを扱ってるのに、なぜこんなに売れたんでしょう。
私は、恋人が亡くなった後の、男性の心を丹念にフォローしたからかと思っているのですが。

みなさんはどう思いますか?

日本の中心で(もいいから)愛を叫んでみたい、女より。
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# by takakottipotti | 2004-05-26 23:23 | 活字マニア