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お船に乗って、お酒飲んできました。
サザンの歌にも歌われた♪マリーン・ルージュで愛されて・・・、ではなく、マリーン・シャトルです。

マリーン・ルージュは隣にいらしゃいました。
ライトアップなんかもされていて、ステキでした。
雰囲気のあるレストランがそのまま船になったみたいです。
友達と「あそこでディナー食べたら、オチるね」ってうっとり。
女はサプライズに弱い、とは21歳の彼女の持論です。

そんな船を横目で見ながら、食べ飲み放題船に乗り込みました。
お料理もカレーなどがあり、これはガッツリいけとの指令だと解釈し、突き進んでしまいました。お酒もワインや生ビールなど種類もあって、よかったですよ。
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そうそう。
海上から見る赤レンガやみなとみらいがキレイでした。

同じ山下公園の氷川丸のビアガーデンは予約がいっぱいだそうですから、こちらもおすすめです。
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by takakottipotti | 2004-07-29 23:30 | 行ってきた
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まだまだキューピーで引きずります。

入館時にもらったはだかのキューピーに色をつけました。

手に持っているのが、友達の作品です。
?です。
友達の説明によれば、金太郎さんにしたかったとのこと。
おなかに描かれた赤いひし形は、前掛けをイメージしているみたいです。
しきりに時間がなかったと、時間のせいにしていました。
でも勝手にブログにのせて、ごめんねぇ(笑)

一方、私の作品は中央です。
夏らしく、ナスをイメージしたさわやかな仕上がりです。
ちょこんとかぶったナスハットが小粋です。
私も時間がありませんでした(笑)
出来上がりを喜んでいたら、近くの子どもにヘンタイ扱いされましたよー。

周りのキューピーは時計回りに、名づけて、きん肉マンキューピー、アメリカンキューピー、キューピーイエローです。
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by takakottipotti | 2004-07-29 22:42 | 伊香保温泉
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私の大好きなキューピーさんがたくさんいました。

みんな手を上にあげて、ホントかわゆい。

実家の母は、私のキューピー好きを知って、キューピーハンカチを何枚か送ってきました。

でも、お母さん、少し考えてみて。やばいでしょ、30近いのにそれで汗拭いてたら・・。
でも愛用です。
合コンにはもって行きませんが。
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by takakottipotti | 2004-07-29 22:09 | 伊香保温泉
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著作権のこととか、気にしないといけないのかもしれないけど。
あまりにもおもしろくて、我慢できませんでした。
ポーズがナイスです。
ルイ・ルイでしょうか?(古い)

ブーは昔からブーだったという事実に驚きました。

荒井注の時代のザ・ドリフターズです。

私はシムラが加入してからのファンですが。

ドリフ大好きでした。
特にシムラが。

8時前にはテレビの前に座って、夢中でみました。
「シムラ、うしろ、うしろ」って、テレビに叫んでたなあ。

ひげダンスもよく踊っていました。
会場に見に行ける東京の子どもはいいなあって思いました。
当時、遊びに行かれた方いらっしゃるのでは?

こんなこともありました。
ドリフに夢中のテレビの前の私に、父が呼びかけたそうです。
私は反応なし。
どうやらヒキツケをおこしたらしく、救急車で病院に運ばれました。
何年か前のポケモン現象と同じでしょうか。

でも、しばらくしたら私はひょうきん族にシフト。
タケチャンマンと山田邦子のファンになりました。

「生活に笑いを」、はいつも私のテーマです。
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by takakottipotti | 2004-07-26 22:21 | 伊香保温泉
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館内に入ると、テディベアがお迎えです。
写真では分かりづらいのですが、くまちゃんの足の裏に数字が付いてて、カレンダーみたいにならんでいます。月によって色を変えていて、黄色のくまちゃんたちは、8月です。
おもしろいですよね。

中を進むと、昭和30年代の町並みが続きます。
ラー博みたいですね。
オモチャや、昔の映画のポスター、アイドルのプロマイド、駄菓子、などなど…。
私はまだ生まれていない時代ですが、結構、楽しめましたよ。
お父さん、お母さん世代はきっともっと喜ぶのでは。
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by takakottipotti | 2004-07-26 21:59 | 伊香保温泉
HISのバス旅行で伊香保温泉ツアーに行ってきました。

この博物館は入館すると、私の愛するキューピーがもらえます。
目の色もついてない、はだかんぼなので、帰り際にいたずら描きすることができますよ。
私の作品は、後日公開!!

「おもちゃと人形自動車博物館」は昭和30年代がテーマですが、江戸時代の人形や、世界各国の人形なども展示されています。

おもしろいもの好きな私には、耐えられない笑いの空間でした。

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中央の双子ちゃんたち。
何を狙っているお人形さんなんでしょうか?

あ、また写真ダメですね。
ヒカリ入っちゃってます。
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by takakottipotti | 2004-07-25 01:24 | 伊香保温泉
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帰りの機内食です。

明日からお仕事。
そんなことが頭をよぎり、かなりセンチメンタルな思いで空港に向かいました。

手荷物検査ではブザーがなり、ドキドキしました。
結局、サンダルの底に入った鉄版が原因だったらしく、サンダルを脱いで裸足で、歩かされ、なかなかの屈辱感を味わいました。

帰ってから、友達の写真がぞくぞくと出来上がり、いつの間にか課内で回覧されており、ビビりました。
私的には、友達がヤドカリを採ってる姿を激写したショットがお気に入りです。
アップできないのが残念ですが、必死な姿がまるで女豹。
エロリスト・インリン顔負けです。(miyariverさんが大喜びします)

同じ頃、グアムに女2人で行った先輩は、すごいです。
旅行中、夕ごはんを自腹では食べなかったそうです。
常に日本人男性にゴチ。
そんな楽しみ方もあるんだな、って思いました。

機内食ですが、チキンのハンバーガーにフルーツと、クッキーと、ええと・・・忘れました。
赤いジュースはトメェトジュースです。
変った缶に入っていたので、頼んでみると、これでした。
普段めったに飲まないから、刺激的でした。
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by takakottipotti | 2004-07-25 00:32 | グアム珍道中
Bunkamura ザ・ミュージアムで開催中のニューヨーク・グッゲンハイム美術館展に行って来ました。
学生が夏休みに入った渋谷はいつにもまして、若い。
最近、テレビを見てないから分からないのですが、この展覧会のテーマソングをあゆが歌っているそうですね。

会場に入ってすぐに、グッゲンハイム美術館の模型があります。
カタツムリのようなおもしろい設計は、旧帝国ホテルを設計したライトさんによるものだそうです。

モダンアートの展開ールノワールからウォーホルまでと題うっているだけあって、マティス、ピカソ、シャガール、ダリからリクテンスタインまで幅広い展示でした。

ところで、私は、松花堂弁当は、次に何を食べようか迷うから、上手に食べられません。
同じように、いろいろなジャンルが展示してある展覧会も器用に観ることができないので、気持ちの切り替えが難しく、少し苦手です。
でも、それだけ「INSPIRE」(by あゆ)されるような作品が多い展覧会だったといえるのでは。

展覧会に来ると、お金もちになったつもりで、リビングにはこれを飾ろうと妄想しますよね。
この展覧会では、グッゲンハイム美術館の創設者ソロモンが私室に架けていたという、ボナールの<庭に面した広いダイニング>に決定しました。
感性が大富豪と一緒。ウフ。
(キャッツ・アイ参上です)

ミュージアムショップもよかったです。
おしゃれだなあ、と思ったら雑誌「TITLE」とのコラボグッズらしいです。
透明なパーツを組み立てると、グッゲンハイム美術館の模型となり、あらかじめ送る人がメッセージを書き込めるレターセットのようなものを買いました。

外は暑かったけど、ニューヨークの涼風が吹いてましたよ。(キャッチコピーのまま)
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by takakottipotti | 2004-07-22 00:02 | 展覧会
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よくテレビでも取り上げられることの多い、このラーメン屋さんには、2度目。

空いている時間帯を狙っていても、やはり行列ができています。
店員さんが他の通行人の迷惑にならないように、列に気をつかってくれたり、オーダーを聞いてくれます。

ここの店員さんは声が良く通り、さわやかでホント感じがいいんです。
黒をうまく使ったおそろいのユニホームも着崩してないところがよいです。

少し待ってカウンターの席に着くと、テーブルのキレイさに驚きます。

お客さんがラーメンを食べ終わる速さは、どちらかといえば早いほうです。
猫舌の人が食べられるほど、ラーメンが熱くなく、量も多すぎないから。
でも行列ができるのは、お店側の計算もあるのかも知れないけど、食べ終わった席を完璧にキレイにしてから、次のお客さんを入れるからではないでしょうか?

このお店からはじまった腕を高く上げる湯きりパフォーマンスや炭火炙り焼きチャーシューなどカウンターに座れば、飽きることはない気がします。

一番人気は「特中村屋」(しお・しょうゆ)(こってり・あっさり)みたいでした。
(写真。あり地獄のようなどんぶりなので、写真で見えるほど量は少なくありません)

ラーメン本によれば、「ゲンコツと鶏がらをベースにサバ節、カツオ節、煮干、昆布など厳選したダシ素材をふんだんに使っている」そうです。短く言えば、チョーおいしい。
いつまでも口の中に住み続ける味とでもいいましょうか。でもさわやかなんです。きっと私とあまりトシの変らない青年が作っているからでしょうね。

地場食材を積極的に使っていたり、これからも新しいことにどんどん挑戦していくんでしょうね。
さらにおいしくなっていくんでしょう。
変化を楽しみに、またいきまーす。
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タイトルがいまいちなんですが、お料理の名前が分かりません。

ミクロネシアンセンターのフードコートで食べました。
好きなものを選んで、お皿に盛ってくれるお店で、回転が速いらしく、あおられ、ほとんどインスピレーションで決めました。

量も多いですよね。食べすぎです。
お皿上のお料理はビーフシチューのような味で、抵抗がなかったんですが、他のお料理は、味付けが日本とは違っていて、新鮮な感じでした。
右下のお料理はピンク色だし。

そしてドリンクは、グアムでのOH!マイフレンド「コーク」です。
私の人生でこんなにコークに漬かった日々は後にも先にもないでしょう。
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by takakottipotti | 2004-07-18 00:26 | グアム珍道中